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データで見る大阪有機

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売上高(連結)

362億円(2025年度)
(営業利益率:17.1%)

設備投資額(2024-2030年度)

300億円

会社の安定成長のためには、設備機械やインフラ整備に計画的な投資が不可欠です。

研究開発費

00.0億円
(2025年度)

未知の可能性を切り開く研究開発部門に対して、積極的に資金投入しています。

新規売上高比率(過去4年累積)

6.5%
(2025年度)

常に新しい製品を生み出し続けることで、会社のサステナビリティに繋げ、社会のサステナビリティに貢献してまいります。

CO₂排出量削減率(対2013年度比)

00.5%
(2024年度)

2050年カーボンニュートラル実現することを長期目標に設定しました。CO₂削減は、化学会社の使命であるとともに、ビジネス機会と捉え、サステナブル経営を推進してまいります。

従業員数(連結)

467
(2025/11/30時点)

男性407名、女性56名

平均年齢(連結)

00.8
(2025/11/30時点)
男性42.2

女性38.5

勤続年数(連結)

平均勤続00.9
(2025/11/30時点)
男性17.6

女性12.0

男女の賃金差異(大阪有機)

男性の賃金に対する女性の賃金の割合

正規労働者 00.7%
非正規労働者 
全労働者  00.7%

対 象 期 間 :
2025年事業年度
(2024年12月1日~2025年11月30日)
賃 金 :
基本給、超過労働に対する報酬、賞与を含み、退職金、通勤手当を除く。

補足説明
正規労働者における男女間の賃金差が生じている主な要因として、まず管理職級の構成比率の差が挙げられます。管理職級に占める割合は、男性が24%であるのに対し、女性は10%と低く、これが平均賃金の差につながっています。また、女性の母数に占める短時間勤務利用者の割合は18.1%であり、男性の0.1%と比べて大幅に高い。このことも、女性全体の平均賃金を押し下げる要因となっています。

育児休業または育児を目的とした
休暇の取得率(大阪有機)

000%(男性) 000%(女性)(2025年度)

2024年度は期ずれでの休暇取得が発生したため、集計上の数値は低くなっていますが、実態としては取得率100%を達成しています。2025年度についても取得率は100%であり、前年度の期ずれ分が反映された結果、集計数値は高めに算出されています。

有給休暇消化率(大阪有機)

00.0

仕事と同様にプライベートを大切にする社員が多く、有給休暇を取得しやすい環境です。
時間単位や半日単位でも取得できるのは当社の特長です。

従業員に占める女性比率に対する管理職に占める女性比率の割合(大阪有機)

00
(2025年度)

当社は、女性管理職の登用状況をモニタリングする上で、男女の公平性を含めた値を利用しております。
これにより、性別に関係なく能力を発揮できる環境を整え、多様な人材が活躍できる組織づくりを目指しています。

キャリア採用比率(大阪有機)

00
(2025年度)

最近では、仕事が多様化、専門化が進んでいます。
他の会社で培った実務経験を生かすことができる活躍の場を当社では用意しております。

休業災害件数(連結)

1
(2025年度)

毎月安全衛生の会議におけるヒヤリハット報告の徹底を行い、従業員の安全を第一に考え、地域に安全安心を提供してまいります。

CGC準拠率

00
(2025年度)

当社はプライム市場上場会社として、より高いガバナンス水準を備えることで、会社規模を考慮しつつ、同規模の会社の中で一歩抜きん出た会社を目指します。

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